インスタレーション

GLOSSING OVER

約500枚の不織布マスクで製作された スクリーンに投影される、大橋悠太二度目のメディアインスタレーション作品。

2022/インスタレーション

Japanese Flag with COVID19

大橋悠太初のソロ作品。
コロナによって変化した社会に焦点を当て、コロナ禍における自身の不安や社会の閉塞感を投影したインスタレーション作品。

2021年/インスタレーション

演劇

scrap and …?

2019年より取材を重ねている福島県浜通りと原発をテーマに、2作目となる演劇作品を制作。
震災から10年目となる年に観客と共に原発問題の当事者性を向き合い考える意欲作。

2021年/舞台

いたす 

『ある少年の伝記』
『傷を愛せるか』
『コント「美しき星地球」』
からなる短編3作品。

2019年/舞台

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